バイナリーオプション2ch情報

え?まだ使ってないの?イケハヤ風バイナリーオプション

まだ週5で消耗しているのとか炎上商法の雄であるイケハヤことイケダハヤト氏のようなタイトルをつけてすみません。でも本当にまだ使っていないのかと小一時間ほど問い詰めたい衝動にかられてしまったため抑えることが叶いませんでした。申し訳ない気持ちでいっぱいになりません。

バイナリーオプションをやっていて、まだ使っていないのって気になりませんか?気になりますよね。そうです、チャートソフトのことなんです。ここまで書けば「ああ、どうせMetaTraderのことだろ?」と思われるかもしれません。そんなあなたには焼け土下座したいです。

チャートソフトは完成度の点でMetaTraderが頭ひとつもふたつも抜けた存在です。正直に言うと証券会社が自社の取引口座におまけで付けているようなチャートとは次元そのものが違います。そんな陳腐なチャートソフトの開発にお金をかけるくらいなら、もっとスプレッドを狭めたり、もっと聖人君子的な思考を持っているなら、指標発表時におけるいわゆるズルをしないようなリアルスプレッドに力を入れてもらいたいと思うのは筆者だけではないはずだ。

チャートソフトのMetaTraderは、先のスイスフランショックのせいで、アルパリジャパンが崩壊したことで強みのひとつを失ってしまったのは事実だが、他のブローカーもアルパリジャパンほどではないにしても、そこそこ使えるサーバーは残っているため、致命傷にはならないだろう。ここに日本の業者が参戦に積極的になればまさに盤石といえるのだが、少しくらいの不安要素が無ければそれはそれでつまらないともいえる。

最初と今とで、「ですます」調から変化しているのはどういうことだと怒られそうだが、それくらいチャートソフトの差は大きいということをお伝えしたかったのです。バイナリーオプションも丁半博打ではなく、分析が結果を左右するので、MetaTraderはバイナリーオプションでも十分に使えるプラットフォームなのでおすすめですよ。

バイナリーオプションは中国経済と関係あるの?

バイナリーオプションは中国経済の影響を受けるものなのでしょうか。中国経済のバブルが弾けたりしたら、バイナリーオプションはどうなるのでしょう。バイナリーオプションは自分で設定すればいいのだから、経済がどうだろうと関係ないのかもしれませんね。
アメリカの有名な投資家のジョージ・ソロスが、アリババ・グループ・ホールディングスの保有株をほぼすべて売却したということがニュースになっていたのです。それでバイナリーにも影響があるものなのか心配になったわけですが、あまり関係がないようで安心してきました。
それにしても、ジョージ・ソロス氏は、百度(バイドゥ)の株式も約80%も売却したそうですよ。今日は日本の株式市場も久しぶりに2万円を切ったということがニュースになっていましたが、中国経済はだいじょうぶなのでしょうか。上海市場の大暴落で、中国のバブルがはじけてしまったら、世界中で爆買いして世界中の経済を潤わせている中国人たちが、海外旅行をやめてしまうわけですよね。日本も中国人観光客のおかげでどうにかこうにかやれているのですから、だいじょうぶなのかと不安な気持ちにもなります。
アリババやバイドゥって、何かありましたっけ?ソロス氏は、何か情報をつかんでいるのでしょうか。それとも、長年の勘なのでしょうか。アメリカ経済は復活の兆しを見せてきているという話を聞いたところだったので、また強いアメリカが帰ってくることになるのでしょうかね。ここのところは、中国の強さばかりが目立っていましたので、アメリカも苦々しく思っていたことでしょうからね。このままでは、中国が世界の中心になりそうな勢いがありましたから、どうなるのかと思っていました。それでもやはり、13億人という数のパワーというものはすごいものがあります。アジアは人口がとにかく多いので、本当はアジアが一つになれば、アメリカもEUも目じゃないのかもしれません。しかし、アジアと言っても、広いし、人種は違うし、一つになるのは無理ですよね。

バイナリーオプション予想アプリがあるのか

バイナリーオプション予想アプリというものがありことを知りました。パソコンに張り付いていることはなかなかできなくでも、スマートフォンでバイナリーオプション予想アプリというものを使っていれば、どこでもバイナリーオプションができるということのようです。いつでもどこでもできるということだけではなさそうですよね。予想アプリというのですから、バイナリーオプションの予想もしてくれるはずです。とは言え、スマートフォンのアプリで確実な予想なんてできるものなのでしょうか。もっと、「京」のようなスーパーコンピュータでも使わないと無理なんじゃないの?なんて思ってしまうのは、素人の考えなのかもしれません。
昨日だったか、おとといだったか、NHKのテレビで、アメリカの株式市場で、人工知能を使って売買しているとかってことをやっていたんですよね。グーグルの人工知能の話もニュースになっていたことがあるけど、人工知能はひと昔前より、かなり進歩しているようなのです。人工知能が自分で学習をするようになっていることが、その進歩につながっているのだと思うのですが、まさに映画「ターミネーター」の世界ですよね。ターミネーターのようなことが本当に起こる日もそう遠くはないような気がしています。人工知能が自分で学習するのはすごいことだし、その方が進歩が早いんだろうけど、きっとターミネーターが現実のことになるよね。私が生きている間にそのようなことが起きるのかもしれません。だから、投資に使われている人工知能がもう実際にあるわけで、たしかその番組では、まだ5割くらいの勝率とかって言っていたかな。もっと下だったかもしれないし、もっと上だったかもしれないんだけど、でも、それなりに勝っていて、やればやるほど成長していくわけでしょ?そうなると本当に人工知能が投資で大金を稼げるようになるのかもしれません。でも、そうなると、株式市場や投資市場自体が成り立たなくなってしまって、システムが大きく変更されるのかもしれないね。

バイナリーオプションなら少ない資金からお金持ちになれる?

今とても稼げそうな可能性を秘めていると感じているのは、最近特に注目されていて簡単に為替投資ができるバイナリーオプションです。投資というと朝から昼にかけて行うものだったり、お金持ちがさらに資金を増やすためにするものだったりというイメージがありました。でもそんな昔から存在するものと比べると遥かに自由度が高く、最初に用意する資金が少なくて済むのが最高なのです。

お金の増え方は初期投資が多いほど有利という考え方があるものの、バイナリーオプションでは連続で予想を当てる事ができる閃きさえあればすぐに倍以上になります。為替の動きなんて世界経済に精通していないとわからないんじゃないかと思うかもしれません。ただ、テクニカル分析を覚えれば大体のパターンがわかってくるので、高い勝率で当て続ける事も不可能ではないといえます。

私は実際に一定の勝率をキープしながらバイナリーオプションをしているのでわりとお金を増やす事は出来ています。その一方で資金コントロール面がまだ上手くないから、倍々で増やしていったときに調子に乗って全額かける事もしばしばあり、一気に振り出しに戻される事もあるのです。とはいえ、この投資で一番求められる勝率の高さという点では悩みはないため、資金の配分や購入のタイミングなどの腕を磨けばそのうち解決しそうな感じがします。

そういうわけなので結構楽観的に続けているものの、たまに負けても今までひどいドローダウンになった事はないから未来は明るいと思いますし、何年も続けていけそうなお金稼ぎの手段になりそうです。近頃は負けるまでずっと購入し続けるんじゃなくて、複利で連続3回勝ったら次は初期の額に戻してまたチャレンジするというスタンスで行く事にしています。これなら利益を確保しながらバイナリーオプションができるから、一度で資金全部が無くなる事態は避けられるようになって成績が向上しそうだと思いました。